【問題点】について考える 【追伸レポート】更新!! しました。


購読に関しての注意本ブログは、真実検証に基づいて、連載配信されております。長文と資料・リンクと共に詳細に説明されていますので、じっくりとご観覧下さい。ご意見を頂けた方は、下記にて、掲載させて頂きました。

【ご閲覧順として、2020.5.15. 最新更新となります。】

模型の定義とは、模するものを縮尺に基づいて忠実に縮小または拡大して作られた模型は、スケールモデル(縮尺模型)と呼ばれる。『ウィキペディア(Wikipedia)』から、自動車模型専門誌でありながら、スケールモデル(縮尺模型)の定義を度外視にして、「好き勝手に、改造した作例掲載誌となったmodel cars」であるブログ記録である。(上部下部にかけてじっくりとお読み下さい。)

こちらの、タイトルページでは、致命的な問題点を取上げて、ブロガーの皆様と解決していきます。ご意見・ご感想のある方は、タイトルバーのお問合せの文字をクリック!! して下さい。


看板であったmo○○○….がオミットされたフォントへ、ここから問題点が始まった….

【解説】印刷とは、色を重ね合わせる程、質の良い書籍になる。ご覧の通り、であった表紙のフォントが何と! たった 1色に。書籍の顔となる表紙であるフォントを、大胆にも簡易的にして書籍にしてしまう。その背後にある策略とは…いったい何かがあるはずだ。その結果は…について徹底解説する。


【第1回目・独裁権威主義された model cars 編集部】

模型愛好者の皆さんは、すでに10/25日売り Hobby JAPAN 12月号を、ご覧になられた事でしょう。模型作家であるアクパンチャー・竹中最新作・メイキング オブ 1/24 BMW2002tii は如何でしたでしょうか? 最新デジタル・トランスセットを組込んだ、今の模型制作の先駆けの作例でしょう。しかし、その一方すでに、あの model cars でも取上げられている事は、まだご記憶にありますね。さて今回の問題点とは、かって表紙/巻頭特集・連載記事を担当していたmodel cars 編集部物言いをさせて頂きますので、下記に記す文章は、読まれる方々には、醜く汚く思われる事でしょうが、かっての model cars 昔の良き媒体に戻ってもらいたい一心で記載させて頂きます。最後まで皆さんに、読んで頂ければ幸いです。(↓ホビージャパン17年12月号から)

まず始めに、アクパンチャー・竹中と model cars の関係をおさらいしてみましょう。→記事 からお分かりの事でしょう。問題点となった1/24 BMW2002tii は、model cars 編集部の作例が、あの鵜飼誠編集長が2ヶ月+@に渡り、製作記事を投稿している事だ。あまりにも、ひどく醜い作例を掲載!! 既に瀕死の状態の model cars がこのままだと本当にがダメになってしまいます。どんな所がダメなのか解説/写真を交えながら、解説いたします。

鵜飼誠編集長が、1/24 BMW2002tii が作例を2ヶ月に渡り担当した理由は、自身がアシ代わりに使用していた事から始まる。本来なら、いかなる理由であろうが、編集者は編集に携るのが常である。しかし、当人は、自身の思い入れがあれば所属するライターそっちのけで、独占してしまうのが大人気ない。また、企画に関しても、全て鵜飼誠流でライター群を指示するのも編集者として失格である。では、前置きから、問題となった作例を見てみよう。

★model cars 2017-08 No.255 p90~p94 の作例記事

この号は、キットレビューと言うコンセプトで製作記事が掲載。本来の記事としての勤めとして、正確に製作してのレポートだが、何と!! 組立てミスがある。特徴的な斬新デザインである出目である、リアテール部分だ。【写真添付】

見ての通りだ。車では、となるテールライトを左右間違えて取付けている。言い訳解説からは、「作例は、テールランプハウジングの取り付けに誤りがある….」と解説。本人は、テールライトに左右ある認識が無いようだ。もっと確りとインストラクションを熟知して、製作に勤しむべき。常識人であったら、メーカーに敬意を払って直すのは当たり前だが、修正無しで掲載とは…これを見たメーカーは完成品イメージが崩れてガッカリする事は、言う訳でもない。台無しのキットレビーだ!! プロの編集者/製作者??のつもり?! 提供キットメーカーには顔向き出来ない上、読者の方からはお金を払って本誌を買ってもらっている認識ゼロなんですね。ようは、当人自身が楽しめばそれでいいんでしょうが・・・

★model cars 2017-09 No.256 p32~p33 の作例記事

続くは、鵜飼誠流お得意のチューニングカー大全に、投稿。前月号の反省と進歩の無い作例が誌面を飾る!! では、【写真添付】参照

スケールモデルは、外装の見栄えは命だ。【写真添付】から見る限り、塗装の窓枠塗りのミスをはじめ、ボディーを一周するモールも接着不良で浮き上がったり、接着剤が飛び出たりして、醜い仕上がり。本人も「モールの装着にはかなりの集中力を必要とする…」と明記しいるのにこの結果とは。問題は、接着の際、長時間硬化の接着剤をチョイスしている所から、間違っている。アドバイスとして、5分間エポキシ系接着剤を使用して、指で硬化するまで、確りと押さえて置く。はみ出た接着剤は、半硬化状態のうち爪楊枝で、取り除く事で問題解決する。ようするに、製作方法に知識が無く、工作方法が間違っているのである。

改造ポイントについても、掲載。お得意のオーバーフェンダー・鬼キャン・車タンの製作方を【写真添付】不正改造は犯罪←参照

毎月の事だか、鵜飼誠編集長になってから必ず、違法改造車両製作テキストが掲載されている。ここは日本ですよ!! 日本のモデラーは、基本の製作を望みます。なぜ、改造車がダメなのか →記事からお分かりの事でしょう。どうしても継続したいのなら、車検規制の無い米国へ移住する事をお勧めします。また、各種メーカーキットを細切れに分解し、合体組立てして、どこのキットメーカーの完成品か解らなくするのも遺憾だ。キットや完成品に対して、マスターモデルを制作した方々に、敬意や思いやりが無さ過ぎる。

★model cars 2017-11 No.258 p107~p110の作例記事+@

1カ月あけての本誌には、異例の1/24 BMW2002tii が再々掲載となる。この号でも問題点テールライトの左右の取付けが間違っている、再度のミスを犯している。冒頭のキットレビューで誤りを確りと解説していない為、製作者は、鵜飼誠編集長の作例を参考にしたのか 悪影響に犯された作例記事となった。コンセプトは愛用していた車を再現の事だが、資料写真も掲載して何でこんな結果になってしまうのか? 編集部が指摘して直させなかったのか? 無論、全体仕上がりも汚い、再犯の呆れた誌面作りをしている。

以上、問題点を具代的に表示してみたが、ようするにメーカーキットの完成品がまともに製作出来ない。また立ちの悪い事に、自身が幼少期(1970年~1980年代)に憧れた車を、自分なりの表現で改造し、改造方法も日本国内の規制で禁止されている製作方法も掲載。模型製作といっても実車にも実用流用できる方法論である。たかが模型誌であると言われるが、年に1回程度の発行である位は眼を瞑る事は出来ても、こう毎月、違法改造模型を掲載するには社会問題として取上げねばいけない状態である。現に、改造車両によって、引き起こされる事故・取締り等が、メディアが報道している事は、事実だ!! さらに文章表現も暴力的であり、他人の権利に対する意識の低さが表現されている。例えば、作例でディテールアップした部分を「こうイジる」と表現しているのは不適切であり、とても醜く汚い文章表現となっている。毎月号が全てこの乗りで編集構成されている。

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【基本的な製作の、間違い。まとめ】

テールライトが正しく左右取付け場合出目 ライト

 × テールライトが誤って左右取付け場合奥目 ライト

【参考模型雑誌】ホビージャパン17年12月号p336~p338にて、Check Point! にて、検証作例が掲載。こちらを参照下さい。

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※裏表紙の●特別定価1,500円 本体1,389円 (税8%) ○時次号発売号まで意味深表示に、今後、苦肉の発売/販売方法には注目だ。なお、主力となる販売店の相次ぐ閉店がとても気になる所だ。

【格言】鵜飼誠編集長へ、あなたは、一番大切にしているのは「思い遣り」と「敬意」と「感謝の気持ち」です。と言っているようですが、履き違いをしている。先代・二代目が築づいた編集長方々の意思とは反して、敬意と感謝の気持ちが無く、ここ編集長になってからの振る舞いは、言葉通りの結果が出るどころか、独裁企画を打ち立て、駄作を連射製作した。かって全盛を誇ったmodel cars から比べると、愛読者の減少に比例して、発行部数の激減! スポンサー離れ! かって活躍していた古参ライター群の離脱! 気に入らないスタッフのリストラ! など超最悪な媒体にしてしまいましたね。それは鵜飼君が「俺は編集長だぞ! 皆従え!!になった驕りがこの結果となってしまったのです。まさに作例はその人を表現するものです。人生経験が乏しく・技術・知識・人間性・社会制度の無い事が証明されています。最後に model cars を長期に渡る愛読者の悲痛ある声をよく読んで、深く反省し、謝罪して編集部を、一刻も早く退く事決意して頂きたい所存である。

愛読者の悲痛→記事

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【メッセージ】愛読者の方へ、長期の model cars の愛読ありがとうございます。また、的確な評価良い参考となりました。今後の model cars が再生する為のアドバイス、編集部にかわって、真摯にお受けいたします。

【お詫びと訂正】No.259  No.260から、巻末でひと言で間違いを表記しているようだが、こちらで配信している誤りを表示して頂きたいです。愛読者の悲痛から、これだけの誤りが確定しているので、こちらも対処して頂きたい。

メッセージお待ちしています。

【最後の願い】本来 model cars とは、模型月刊誌では唯一の模型自動車専門誌と言う使命から、実車に近づいたクオリティーの高い超絶模型作例を掲載しているのが、売り物だったのが…..考証や検証が出来なくなった上に、基本製作さえ出来ない媒体へ….残念無念でならない。初心に戻って、再起を願うばかりだ。。。が、救済が対策されるか?! ここまで、問題点を解析して検証/証明されること書かれ自体が、おのずから未来がみえてくる。


【追伸レポート】2018.1.25.発売号 No.585 Hobby JAPAN p304~p306 記事投稿ライターさんは、常連で model cars で投稿していたが、本誌へ亡命してきたのか、思い入れのある作例が目を引く。このことから、model cars から離脱している事は、浮彫りとなった。


【更新ブログ 2018-4-25】

4月26日480号カーマガジン発売!! フェラーリSF70H 掲載誌!! 即、お手に取られた方は、意外な媒体で、登場とは?? と思う事でしょう。カーマガジンは、モデルカーズの姉妹本で、平たくご説明すると、1978年に創刊され、この頃から模型を取上げていました。そのときのメンバーである平野さんが、自動車専門誌を、ムックとして、創刊して後に、モデルカーズとなりました。2代目の長尾編集長さんが1997年に就任して、直ぐに入稿したのが、本主のアクパンチャー・竹中だったのです。2014年に長尾編集長さんがカーマガジンの移籍(戻った)して、現在に至り。
今回の作例は、本来なら、モデルカーズで投稿と言いたい所ですが、3代目鵜飼編集長は、なんせF-1大嫌いで、ヤン車大好きと言う破天荒なお方、もう皆さんもお知りの事でしょう。….と言った訳で、F-1作例はアクパンチャー・竹中の代名詞なので、この機に投稿となった訳です。思えばあのネットで凄く騒がれたレッドブルRB6 の徹底攻略・超絶作例は弊社とモデルカーズに共に、実りある結果を残しました。

続く…フェラーリSF70Hに関しても、ネット開設史上のアクセス数・ネットショップ満員御礼状態でありました。いかに、モデラーさんにとってF-1は、究極モデルであり、自動車好きであればF-1でしょう!! 無敵のカーモデルです。時が過ぎるのは、無常な情景を生み出すのか、雑誌媒体・販売など21世紀に入ると、変貌してしまいました。いわゆるインターネット時代が、到来したのです。いままで飛ぶように売れていた雑誌が、売れなくなり、休刊や買収される出版社。モデルカーズに関しては、同人誌となり、一般モデラーから投稿させて、その人らに時価販売するスタイルになり、選んだのが、ヤン車だったのです。もう実車忠実に再現するカーモデルは、取扱わない媒体化しちゃいました。反社会現象であっても模型だから、良し!? なのです。いつまで続くのかな!! と言った内容が、模型誌では、起こっています。皆さんはどう考えますか。ともかく一度掲載誌をご覧下さいませ。続く…下記更新!

【更新ブログ 2018-7-14】読者の期待ハズレのSF70H掲載誌 model cars 2018年8月号 Vol.267 掲載

これだけ、話題になったSF70Hですが、なにを思ったのか今頃、モデルカーズ267 p81~p83で掲載とは、拝見して感想を送ります。記事内容は、この最終記事なのに、特に読者を釘付けする内容ではありません。作例掲載時期を誤っています。(誰かに言われて、何でもいいから掲載しておけ。) の感じです。作例を担当した人には可哀想だが、余りにも修正箇所が多すぎるので、(販売は禁句でお願いします。) ココ ←クリック!! で、参考になる画像と解説をアップさせ頂きました。ご参考の程に。

鵜飼君に、再度の警告!! をこれだけ好きな、ヤン車(チューニング・カー) がやれて、自己満足でしょう。もういいでしょう。メディアの使命は、編集者の好みで本を作ってはいけません。その時代そして、受け入れてくれるアイテムが必須です。そして、人選も必須です。鵜飼君あなたは言っていましたね。「正しい事をすると。。。」 結論から言うと、あなたは間違っています。読者は騙せません。

また、何処で機会がありましたら、F-1モデルを贈りたいと思う次第です。では…


【更新ブログ 2018-11-24】正統派?? 改造車チューニングカー…とは何なの? model cars 2019年1月号 Vol.272 掲載/編集便りから

毎月、ご丁寧な献本、誠にありがとうございます。2019-01号も拝見いたしましたので、メッセージをお送り致します。タイトルのよう、世論から打たれて今度は、正統派改造車チューニングカーとは、いつもとは変わらないので、ある意味安心しております。が、編集便りp133の鵜飼君便りを拝見して、訂正をお願申し上げます。「—-歳をとると、自分専門外のことに否定的になる人も少なくないが、私はたくさんの肯定、すなわち、”あれも良い、これも楽しい” スタンスで趣味生活を楽しんでいただきたい、と常日頃から考えている。最近はCカーや1980~1990年代のF1がちょっと気になっていたりもする。」の事ですが、鵜飼君あなたは、弊社へ取材に来たとき言っていましたね。「F1と工作工房は、やらない。他の編集部で行ってやれと。」 啖呵を切って言いましたね。また自分の好きな1980~1990 年代のF1は、過去に沢山の作例記事が出ているので今更は受けません。仮に掲載するのなら、技術的/考証は的確な作例を出さないと世論は黙っていません。完璧に近い製作記事書けるの? またどうして、こんなコメントを書くの、都合がよすぎではないでしょうか。ヤン車に徹したら。それも通用出来なくなったから、言い訳でしょうが。こちらのコメントを読んで下さい。愛読者の悲痛→記事 から、鵜飼君は、ダブルスタンダード?風見鶏?無責任?ですよね。最後ぐらい自分の意思を持って貫いて下さい。よって鵜飼君のコメントは、訂正・却下して下さい。


【更新ブログ 2019-7-4】中立性の無い掲載特集と鵜飼君の開き直り model cars 2019年8月号 Vol.279 掲載/編集便りから

令和となり、時代が変わる事を切望して、本誌を拝見した。今回は、ホビーショーの特集であるが、相変わらず、好きなジャンヌ/メーカーからのご紹介である。続く、、鵜飼君の編集便りを読んで、一喝する事で更新となった。… 「模型というモノには正解も不正解もない。別に建築模型でもないので、本物を忠実にスケールダウンしなければいけない、という決まりもないし、必然性もない」…(本誌を参照の事) と述べているようだが、更に、SNSやネットの商品レビューやらで何か否定的な意見を声高に叫ぶ人はすくなからずいるが、趣味の世界など、結局は楽しんだもの勝ち。ちょっと見方を変えてみると、人生もっと楽しくなるかもしれない。と開き直った意見です。一喝する事で忠告と早く編集長を退職して頂きたく、明記する。模型とは、とくに自動車スケールモデルは、「実物にできる限り忠実に、本物らしさを徹底追及したキット/作品が、模型の王道である。」が、戦後から、模型メーカーを創業した先人のポリシーである、人生経験も無く・模型の製造過程・制作方法の本質の知らない。模型メーカーがロイヤリティーを買って模型化するには、実車メーカーから実物に近づくように指導される事、知っているの? 若造の鵜飼君が企画する、反社会的 ヤンキーカーの製作方法で、「模型というモノには正解も不正解もない。」と言われる筋合いは無い。また、使命と命と生活を掛け、莫大な資金を投入して、模型製品に携わる人々にも、尊敬の念も無く、ポリシーを理解する気も更々無い結果の商品レビューだ。傍迷惑で敵わない。だから、SNSやこのブログでも叩くかれても仕方がない。あなたは本質的に、編集長やメディアに携わる事に、失格している鵜飼君。一刻も早く退職して下さい。 嫌悪感一杯!! こちらも読んで→ かってのmodel cars 愛読者から 記事


【更新ブログ 2019-10-1.~11.】消費税10% で、大幅な値上げを決めた鵜飼君。model cars 2019年10月号 Vol.283 は、何と!! ¥1,940

日本国の将来を考えて、ついに消費税10% になった日です。皆さん価格変更の為、9月末まで大忙しは言うわけでもありません。さて、model cars 2019年10月号 Vol.283 は、何と!! ¥1,940 で、ご予約開始を始めました。鵜飼君当初model cars は、「高い!」と言って、無理矢理¥1,500 に変更して、ライター原稿料半額以下にしていましたね。今度は、どう言う事、ボーアップですね。凄い値上げです。きっと、超絶ヤンキー・カーが登場するの、はたまた、台所事情が火の車なの?  そこまでして、編集長の座を守りたいの?  けど、生き残る為には、どんな手でも使う鵜飼君なのです。読者の方は、買ってくれるかな? ちなみに、書店では、全て返品ですが。。。見ものです。

2019-10-11.更新何と!!¥1,940が¥1,550 に値下げとなる。予約販売が、全く取れない為、急速な対応だ。また、編集者がSNSで、製作テキストを配信したり、苦肉の読者コールを続ける、果たしてその結果は。。。


【更新ブログ 2019-12-25~29】消費税10% で、低迷する日本経済ですが、何と鵜飼君は、model cars が売切れ状態と言っているので、地元で、最大級の店舗がある。岐阜モレラ・ツタヤに確認してまいりました。Vol.284 11/26日に、入荷して本日の販売状態は….

こんな状態です。何と入荷7冊で、現在も7冊で、一冊も売れません。実は、鵜飼君が編集長になってから、いつもリサーチしていますが、最も売れた月でも、一冊です。通常は、一冊も売れません。なんで、嘘を言うのかな。なんと、鵜飼戦略で、作例が製作者のSNSで配信されています。某ライターさんが、「時々質問があるので、説明しておきます。MC誌の作例を掲載前に公開しているのは、編集部の意向です。制作過程や完成状態を先に見せて誌面への期待をあおる、という考え方です。」の事、本当に、作例先出しして、本の販促になるのかな? 疑問だらけと理解不能の、鵜飼販売戦略でした。

※ Vol.285 12/26日に、7冊入荷して、まだ一冊も売れません。

▲2020.1.24. やっぱり今日も7冊状態です。年末年始は休み無しで、営業している岐阜モレラ・ツタヤだが….. (T-T)ホントウレン めでたく全返品となりました。

【更新ブログ 2020-2.2.】話題のスープラ特集だが、スポンサー離れで、「巻末のひと言」が、すかすか状態です。変らず、売れません!!

話題のスープラ特集は、いつもの構成で、相変わらずでした。中年以降のおじ様モデラーは、皆、老眼なので、製作解説写真とキャプションが、小さくて、見ていてもおっくうになって読んでくれるのかな? と思います。さて、鵜飼君の、製作記事は、「タミヤよりもフジミだね。」と言って、子供の頃、上手に模型製作が出来なかったので、リベンジ記事です。相変らず、読者そっち退けですね。私的流用作例でした。こんな状態で、5年目ですが、最も気になったのが、スポンサー離れで、「巻末のひと言」が、すかすか状態です。わずか 20件でした。

※こんな状態でした。では、2004.12月26日に戻って見ましょう。全ページ169p 1550円(税込み)

★アクパンチャー・竹中が、初の巻頭カバーを飾った記念103号です。今の表紙とは、違い。話題キットカーを どーん と見せつけて、「どうだ!!」 と読者に語り付けた、本誌は、飛ぶように、売れていました。では、「編集後記」はどうですか。

ぎっしりと、書き込まれて、何!!とスポンサーは54件もありました。鵜飼君になってから、こんなにも、様変わりしました。本当に、これでいいの!! 皆さんどう思いますか?

▲2020.2.16. 思った通りNo.2867冊状態です。今月号も全返品でしょうね。アマゾン評価は、★★★☆☆

【更新ブログ 2020-3.3.】これ以上を赤字を出さない為、製本印刷を削減した287号。7冊~6冊へ。アマゾンネットでは、3日で在庫切れ状態。掲載内容は、いつもの様に、改造車両のHow to .最新モデリングはありません。 進歩無し

287号も、モデルカーズの出版元であるツタヤ モレラ岐阜へ、見に行きました。最近号は、7冊6冊の入荷であります。鵜飼君は、本誌が売れ残ると、版元のツタヤから怒られるので、どうも最小製本数までにした様です。皆様もお気づきでしょうが、アマゾンショップでは、順位は最高で5位なのに、3日で在庫切れです。…. そう考察するのが正しいです。またスポンサーの離脱も止められなくて、新規を加入させても毎月提供していた大口スポンサー2件が、「巻末のひと言」から撤退でした。実は3月16日は、ネコ企画の人事発表日ですので、版元ツタヤはどうジャッチするのでしょうか。きっと鵜飼君は、「赤字でありませんから、モデルカーズ大丈夫」と言うのでしょう。製本数を削減して、売残りを一冊でも出さない策とは。本当にこれでいいの?? と言いたいです。モデルカーズは、続いても鵜飼君は、続いてもらいたく無いのです。289号の行く末は、….. どうなる!? 仮に継続しても、鵜飼君には地獄でしょう。

■2020.3.16. は、鵜飼君にとって、審判の日になります。さて、どうジャッチされるのでしょうか?

【更新ブログ 2020-4.18.】相変らず閉鎖のツタヤでは、売残り状態・アマゾンでは入荷不明瞭な販売で、4/25 発売 Vol.289 では断続予定となってます。コロナ問題で社会が低迷し続ける昨今であるが、どこまで出版できるのか。特に、現代っ子は、紙媒体ヤンキーカーには、興味一切無し状態で本誌の投げ捨て状態。また、最新モデリングの情報も欠落して、メディアとして役割を果たしていませんね。こちらでは、最新作例をデジタル・コンテンツとして、配信いたしました。無料配信としていつでも、誰にでも閲覧できます。

追伸) 今までは、新作発表が模型誌で皆様に、ご観覧して頂きましたが、今後は、ネットでご紹介する事となるとは…一般ユーザーに対しては良い時代で、本当に変わったとしか言えません。また、メディア諸君も体制を変えざねれば、ならないでしょう。

® アクパンチャー・竹中 作品集 © オリジナル作品集を公開。

※ アイコンをクリック!! すれば、フラッシュ動画にジャンプ
即ご観覧できます。今後の配信予定の作例は、↓ 続きますょ。

https://www.acustion.com/works/index.html

と、言った状態で、無料配信されましたが、鵜飼君、世界中のモデラーを見て勉強したら、あなたのスキルを超越したモデラーは、世界中に居ると言う事、マンネリ作例と世間知らずの記事がどこまで商売になるのでしょうかです。さし当たって、メディア諸君の立場を考えて、公開期間を決めての配信といたします。かって、model cars のトップモデラーで巻頭を飾った、アクパンチャー・竹中が本誌に対して猶予を与えますので、編集部体制を修正して頂きたい所存であります。

 【更新ブログ 2020-4.25.】Vol.289 発売日から、アマゾンは、一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。の表示です。発売日から在庫無し?? 何でですか。先月号から、同様な表示です。モレラ岐阜ツタヤは、コロナ感染から、閉鎖でもちろん入荷確認は出来ないので、郊外の書店に、たった一冊だけ確認できました。4/25の現在では、閉鎖の書店が多く、いったい全体何部製本したのでしょうか? 最低製本数でしょうか? このままの情勢でいけば、最終結果に到達する予感がします。

表紙となる、作例は、相変らず鵜飼流の1980年代の車が掲載。表紙にだらだら、作例を並べるのは、何が主なのか判りませんね。作例内容は、同年時代車種を変えるだけで、従来の製作方法ばかりで、お金を出して読者が買ってくれるか? ネット・モデラーの方が、写真/動画のクオリティーは、断然上のスキルで配信されています。しかもお金は徴収しません。冒頭でも問題視している顔となるカオスな表紙は、大嫌いです。昔のmodel cars ではこんな表紙も 一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。のお粗末な出来事はありませんでした。(アマゾン発売開始と同時に、現在在庫切れです。 )

【更新ブログ 2020-5.13.】店頭・アマゾン販売が延びないので、Kindle版¥0 で、無料配信された。タダで販売されるとは、鵜飼君に忠告する、ユーザーが求めているのは、良い記事内容であり、美しく・綺麗で・正確で・最新作例を求めている。安かろう悪かろうでは、誰も見向きはしません。


….現役ライターだったモデラーが語る真実 「Hobby JAPANの現在と当時を振返る」。。。お楽しみに!! ↓↓↓


【更新ブログ 2020-5.15.】弊社ブログのなかで、最も閲覧数伸びる本ブログに、標題であるHobby JAPAN 編集部について、過去・現在の問題点!! を解説してみる事とします。カテゴリーは、カーモデル分野についてのお話となりますので、ご了承下さい。

現在、コロナ収束運動の為、秘蔵/写真集から、1/24  NSX一般無料配信しています。詳細は、下記のアイコンをクリック!! して下さい。

この作品は、15年振りの作例投稿ですが、なぜ、これだけ空白の時間があったのでしょうか? それは、1991年まで、遡ります。この年に、模型作家/アクパンチャー・竹中が、ライターレビューした年でした。当時、入稿したての新人モデラーである限り、ベテランモデラーがいるのが、世の常です。当時、勢力を持って執筆していたのが、社会/模型業界に、超激震を与えて、抹殺されたあの偽善者モデラーです。名前も表示すべきですが、余りにも社会常識を超えた事件を起こして、災いが起きるので禁句事項で、リンクを架けますので、こちらアクセスして、事件をご確認下さい。この偽善者モデラーが、主軸に編集されたのがあの「カーモデリングマニアル」なのです。初版号から、不規則ではあるがアクパンチャー・竹中も作例を何回も投稿をしていますので、バックナンバーで確認して下さい。® アクパンチャー・竹中 作品集 © オリジナル作品集から、最終号となろうとしている1/24  NSX 作例が掲載しております。(2017.3.31.発売号/ムックと本誌から)

カーモデリングマニュアル ビッグスケールモデルスペシャル は、1/12スケールF-1特集で、ジャンヌ違いでも、再掲載となりました?? なぜ? ですね。(要するに、穴埋め記事として利用した。) アクパンチャー・竹中に編集部は、承諾も取らず掲載していました。(本誌では、ホビージャパン17年3月号 2017/1/25 掲載号)

ブロガーの皆様は、このカーモデリングマニュアル ビッグスケールモデルスペシャル の評価が酷評である事は、掲載内容と作例から、超不評で、大外れムックである事は、言うまでもありません。大まかに言えば、未完成作例問題事件を起こした、チューニングメーカーの車の改造作例であり、作例記事が不完全と言う。「カーモデリングマニアル」史上最悪評価を叩き出したムックなのです。あの創刊号の災い偽善者モデラーの後を引き継いだのが、HJ編集局員 舟戸康哲君 が編集校正をしているのが、この人物は、能力不足と共に人格も欠点だらけである。アクパンチャー・竹中の作例は、高度なテクニックに専用用語があるので、舟戸康哲君 のスキルオーバーで、出戻り編集長に頼んで編集構成をしている始末だ。また、人とのコミニケーションが旨く出来ず、自分と会う人(D級タレント)か? ペットであるトカゲ!が友達である、編集者としては不適格な人物である。よって、出版するその他ムックの評価はいつも悪く売れない。この結果が、「カーモデリングマニアル」長期休刊となった。(公約では、1年に1冊出版の事だが) 災い偽善者モデラーを引き継ぐまともな編集者は居らず、静かに休刊を迎えつつである。

この無能なムック カーモデリングマニュアル ビッグスケールモデルスペシャル 穴埋めをした® アクパンチャー・竹中 作品集 © 1/24 NSX を更に構成し直して、高画質動画で、制作テキストPDFで配信しております。きっと皆様の模型制作のポイントが判りますので、是非ご活用下さい。

格言として、どこの編集部にも存在する、災い偽善者モデラー無能編集者/舟戸康哲君が作り出す、趣味の模型誌ではあるが、我々の様に、まじめに検証して物作りをしている者からみれば、許されない事が、過去・現在に渡って、編集部で起きている事を、皆様に知ってもらい。模型誌の品質と人間関係/模様が、反映され毎月、売れなくなっている事実を、受止めて認識して頂きたい。

【舟戸康哲君へメッセージ】2000年に君が、まだバイトで、HJ編集部に入行してから、仕事ぶりを影ながら拝見していましたが、出す本誌・ムックの内容は、編集者としての才覚はありません。作例のクオリティーの見分けが出来ず、記事内容にも読者を取り込む魅力がありません。あなたに、警告告知すれば、「模型誌は商業誌であり、商売になるような記事掲載するのが、正しいです。」自身の好みと馬の会う人としか、お付き合い出来ないのは、編集者として欠格です。東京という激戦区で、働き続ける事は、限界まできています。一日も早く郷里の岐阜へ帰って、再就職をする方が懸命です。また、出戻り編集長と影口を叩き仕事をさせるのは、いかがなものでしょうか。アクパンチャー・竹中に失礼極まり無い発言も、謝罪して頂きたい所存です。のような編集者が、本誌の部数を減らす原因なのです。よく認識して下さい。


…次回は災い偽善者モデラーと仕事をしたくなかった理由でHobby JAPAN を離脱して、model cars に移籍して、トップライターになったアクパンチャー・竹中だが、苦肉も、独占主義・ヤンキーカー族、鵜飼誠君から、干された。model carsVol.290 がNSX特集だそうだが、どんな駄作を発表するか、特と拝見いたします。皆様も見比べて、評価下さい。こちらの感想レポートもお楽しみに!! 


【ご意見/ご感想】ご投稿頂きました読者さまへ、誠にありがとうございます。追加投稿させて頂きました。

◎2018/07/13 匿名様より投稿

「鵜飼編集長、人の好みは色々でしょうけれど、たまにはF1もよろしくね!」

(ご返事) どんな相手でも、結果論をダイレクトに言う事は痛いですね。マイルドな表現で、好感がもてます。ありがたくご意見頂きました。誠にありがとうございました。


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