「即刻クリック!!」カテゴリーアーカイブ

【問題点】について考える

看板であったmo○○○….がオミットされたフォントへ、ここから問題点が始まった….

【解説】印刷とは、色を重ね合わせる程、質の良い書籍になる。ご覧の通り、であった表紙のフォントが何と! たった 1色に。書籍の顔となる表紙であるフォントを、大胆にも簡易的にして書籍にしてしまう。その背後にある策略とは…いったい何かがあるはずだ。その結果は、について徹底解説する。


日々のリクエスト/お問合せありがとうございます。アクパンチャー・竹中の1/24 BMW 2002tii 作例報告如何でしたでしょうか!? 本日は、番外編としてブログから、下記の情報を配信いたしました。各アイコンをクリック!! して下さい。

  ←ココをクリック!!

【解説】左アイコンは、1/24 BMW 2002tii 番外編サイトへ。右アイコンは、問題点サイトへ、模型業界の問題点を皆様の力で改善していきましょう。是非、親身になって考えて下さる多くのブロガーさん、宜しくお願い致します。

※ご案内のブログサイトでは、何方も考えねばならない投稿となっています。写真と共に解説:資料付きです。


【第1回目・権威主義された model cars 編集部】

模型愛好者の皆さんは、すでに10/25日売り Hobby JAPAN 12月号を、ご覧になられた事でしょう。模型作家であるアクパンチャー・竹中の最新作・メイキング オブ 1/24 BMW2002tii は如何でしたでしょうか? 最新デジタル・トランスセットを組込んだ、今の模型制作の先駆けの作例でしょう。しかし、その一方すでに、あの model cars でも取上げられている事は、まだご記憶にありますね。さて今回の問題点とは、かって表紙/巻頭特集・連載記事を担当していたmodel cars編集部物言いをさせて頂きますので、下記に記す文章は、読まれる方々には、醜く汚く思われる事でしょうが、かっての model cars 昔の良き媒体に戻ってもらいたい一心で記載させて頂きます。最後まで皆さんに、読んで頂ければ幸いです。

まず始めに、アクパンチャー・竹中と model cars の関係をおさらいしてみましょう。→記事 からお分かりの事でしょう。問題点となった1/24 BMW2002tii は、model cars 編集部の作例が、あのU.M編集長が2ヶ月+@に渡り、製作記事を投稿している事だ。あまりにも、ひどく醜い作例を掲載!! 既に瀕死の状態の model cars がこのままだと本当にがダメになってしまいます。どんな所がダメなのか解説/写真を交えながら、解説いたします。

U.M編集長が、1/24 BMW2002tii が作例を2ヶ月に渡り担当した理由は、自身がアシ代わりに使用していた事から始まる。本来なら、いかなる理由であろうが、編集者は編集に携るのが常である。しかし、当人は、自身の思い入れがあれば所属するライターそっちのけで、独占してしまうのが大人気ない。また、企画に関しても、全てU.M流でライター群を指示するのも編集者として失格である。では、前置きから、問題となった作例を見てみよう。

★model cars 2017-08 No.255 p90~p94 の作例記事

この号は、キットレビューと言うコンセプトで製作記事が掲載。本来の記事としての勤めとして、正確に製作してのレポートだが、何と!! 組立てミスがある。特徴的な斬新デザインである出目である、リアテール部分だ。【写真添付】

見ての通りだ。車では、となるテールライトを左右間違えて取付けている。言い訳解説からは、「作例は、テールランプハウジングの取り付けに誤りがある….」と解説。本人は、テールライトに左右ある認識が無いようだ。もっと確りとインストラクションを熟知して、製作に勤しむべき。常識人であったら、メーカーに敬意を払って直すのは当たり前だが、修正無しで掲載とは…これを見たメーカーは完成品イメージが崩れてガッカリする事は、言う訳でもない。台無しのキットレビーだ!! プロの編集者/製作者??のつもり?! 提供キットメーカーには顔向き出来ない上、読者の方からはお金を払って本誌を買ってもらっている認識ゼロなんですね。ようは、当人自身が楽しめばそれでいいんでしょうが・・・

★model cars 2017-09 No.256 p32~p33 の作例記事

続くは、U.M流お得意のチューニングカー大全に、投稿。前月号の反省と進歩の無い作例が誌面を飾る!! では、【写真添付】参照

スケールモデルは、外装の見栄えはだ。【写真添付】から見る限り、塗装の窓枠塗りのミスをはじめ、ボディーを一周するモールも接着不良で浮き上がったり、接着剤が飛び出たりして、醜い仕上がり。本人も「モールの装着にはかなりの集中力を必要とする…」と明記しいるのにこの結果とは。問題は、接着の際、長時間硬化の接着剤をチョイスしている所から、間違っている。アドバイスとして、5分間エポキシ系接着剤を使用して、指で硬化するまで、確りと押さえて置く。はみ出た接着剤は、半硬化状態のうち爪楊枝で、取り除く事で問題解決する。ようするに、製作方法に知識が無く、工作方法が間違っているのである。

改造ポイントについても、掲載。お得意のオーバーフェンダー・鬼キャン・車タンの製作方を【写真添付】不正改造は犯罪←参照

毎月の事だか、U.M編集長になってから必ず、違法改造車両製作テキストが掲載されている。ここは日本ですよ!! 日本のモデラーは、基本の製作を望みます。なぜ、改造車がダメなのか →記事からお分かりの事でしょう。どうしても継続したいのなら、車検規制の無い米国へ移住する事をお勧めします。また、各種メーカーキットを細切れに分解し、合体組立てして、どこのキットメーカーの完成品か解らなくするのも遺憾だ。キットや完成品に対して、マスターモデルを制作した方々に、敬意や思いやりが無さ過ぎる。

★model cars 2017-11 No.258 p107~p110の作例記事+@

1カ月あけての本誌には、異例の1/24 BMW2002tii が再々掲載となる。この号でも問題点テールライトの左右の取付けが間違っている、再度のミスを犯している。冒頭のキットレビューで誤りを確りと解説していない為、製作者は、U.M編集長の作例を参考にしたのか 悪影響に犯された作例記事となった。コンセプトは愛用していた車を再現の事だが、資料写真も掲載して何でこんな結果になってしまうのか? 編集部が指摘して直させなかったのか? 無論、全体仕上がりも汚い、再犯の呆れた誌面作りをしている。

以上、問題点を具代的に表示してみたが、ようするにメーカーキットの完成品がまともに製作出来ない。また立ちの悪い事に、自身が幼少期(1970年~1980年代)に憧れた車を、自分なりの表現で改造し、改造方法も日本国内の規制で禁止されている製作方法も掲載。模型製作といっても実車にも実用流用できる方法論である。たかが模型誌であると言われるが、年に1回程度の発行である位は眼を瞑る事は出来ても、こう毎月、違法改造模型を掲載するには社会問題として取上げねばいけない状態である。現に、改造車両によって、引き起こされる事故・取締り等が、メディアが報道している事は、事実だ!! さらに文章表現も暴力的であり、他人の権利に対する意識の低さが表現されている。例えば、作例でディテールアップした部分を「こうイジる」と表現しているのは不適切であり、とても醜く汚い文章表現となっている。毎月号が全てこの乗りで編集構成されている。

———————————————————————————————

【基本的な製作の、間違い。まとめ】

○ テールライトが正しく左右取付け場合 ⇒ 出目 ライト

 × テールライトが誤って左右取付け場合 ⇒ 奥目 ライト

【参考模型雑誌】ホビージャパン17年12月号p336~p338にて、Check Point! にて、検証作例が掲載。こちらを参照下さい。

———————————————————————————————

※裏表紙の●特別定価1,500円 本体1,389円 (税8%) ○時次号発売号まで、の意味深表示に、今後、苦肉の発売/販売方法には注目だ。なお、主力となる販売店の相次ぐ閉店がとても気になる所だ。

【格言】U.M編集長へ、あなたは、一番大切にしているのは「思い遣り」と「敬意」と「感謝の気持ち」です。と言っているようですが、履き違いをしている。先代・二代目が築づいた編集長方々の意思とは反して、敬意と感謝の気持ちが無く、ここ編集長になってからの振る舞いは、言葉通りの結果が出るどころか、独裁企画を打ち立て、駄作を連射製作した。かって全盛を誇ったmodel cars から比べると、愛読者の減少に比例して、発行部数の激減! スポンサー離れ! かって活躍していた古参ライター群の離脱! 気に入らないスタッフのリストラ! など超最悪な媒体にしてしまいましたね。それはU.M君が「俺は編集長だぞ! 皆従え!!になった驕りがこの結果となってしまったのです。まさに作例はその人を表現するものです。人生経験が乏しく・技術・知識・人間性・社会制度の無い事が証明されています。最後に model cars を長期に渡る愛読者の悲痛ある声をよく読んで、深く反省し、謝罪して編集部を、一刻も早く退く決意して頂きたい所存である。

愛読者の悲痛→記事

→記事 →記事 →記事 →記事 →記事 →記事 →記事

→記事 →記事 →記事 →記事 →記事 →記事

【メッセージ】愛読者の方へ、長期の model cars の愛読ありがとうございます。また、的確な評価良い参考となりました。今後の model cars が再生する為のアドバイス、編集部にかわって、真摯にお受けいたします。

メッセージお待ちしています。

【最後の願い】本来 model cars とは、模型月刊誌では唯一の模型自動車専門誌と言う使命から、実車に近づいたクオリティーの高い超絶模型作例を掲載しているのが、売り物だったのが…..考証や検証が出来なくなった上に、基本製作さえ出来ない媒体へ….残念無念でならない。初心に戻って、再起を願うばかりだ。。。が、—続く

★更に詳細な読み応えある問題点ページでも、ご観覧できます。

® Model Making Acu・Stion Production

 Model Making Acu・Stion