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® Model Making Acu・Stion Production 企業理念 ●「先進の科学工学技術と匠の技で製作された超精密モデルは、模型界のパイオニアとして活躍いたします。」 ●「模型制作と環境をテーマに」、® Model Making Acu・Stion Production は、幅広い分野で商品開発。  皆様のご用命に対して、各商品のラインナップとリリースをしてまいります。

1/24 スバル BRZ (ZD8) 新商品速報!! No.4

スバルのエンブレムが、9回変化しております。

6連星が、①~⑨こんな風に、変化しました。

<歴代エンブレムの代表的採用車種>
①:レオーネ・レックス(1981年~)、サンバー(1982年~)、ドミンゴ(1983年~)、ジャスティ(1984年~)
②:レオーネ(1984年~)
③:アルシオーネ(1985年~)
④:レックス・サンバー(1986年~)
⑤:レックス・ジャスティ(1988年~)、サンバー(1988年~)、レオーネ(1989年~)
⑥:レックススーパーチャージャー(1990年~)
⑦:レガシィ(1989年~)
⑧:レガシィ(2001年~)
⑨:レガシィ(2003年~)

★現在のエンブレムは、↑これです。マニア様は、追求いたしますよ。(何で、こんなに激しくエンブレムを変えるのかな??)

1/24 スバル BRZ (ZD8) 新商品速報!! No.3

一早く、1/24 スバル BRZ (ZD8) 関連商品リリースいたしました。

関連商品リストを、配信いたします。タイトルをクリック!!

1/24 スバル BRZ (ZD8) メカニカルパーツ & LED 反射板ボックスセット
1/24 スバル BRZ (ZD8) エアーバルブ×4
1/24 スバル BRZ (ZD8) サスペンションセット×4
1/24 スバル BRZ (ZD8) フルトランスセット

1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 完成作例製作モニター1名様募集!!

1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 完成作例製作モニター1名様募集!! 【アクパンチャー・竹中とコラボレーション】

最新キットセットである、1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 を最新テクノロジーで、「完成作例製作モニター1名様募集!! 」致します。
最新キットセットは、模型製作を嗜むモデラーさんに、確実・的確に完成出来る様に、アクパンチャー・竹中が自ら、基本下地制作した®検証公認商品+キットで、完成度の高い作品作りが可能となっております。
新春企画として、アクパンチャー・竹中とコラボレーションとして、最新キットを最新テクノロジーで、完成作品を目指して製作して頂ける方を、1名様募集いたします。勿論、完成するまで、アクパンチャー・竹中が全面サポートいたしますので、ご安心下さい。※応募内容は、下記の要項となりますので、皆様の熱いメッセージも、お待ちしております

★応募要項:完成作例製作モニター1名様募集

※1次・応募は、①~⑤の要項に適任の方は、Web 応募で、ご返信下さい。
①日本在住で、20歳以上で社会人として責任の取れる方。
②スケール・バイク全般にて、基本的な製作をマスターしている方。
③最新の製作方法に、興味と向上心が有り。最後まで完成できる方。
④ホームページ・ブログ・SNS のいずれかを配信できる方。
⑤完成作例は、イベント展示・掲載誌・販売など、ご協力して頂ける方。

※応募要項に、①~⑤を、満たした方には、ご連絡を入れさせて頂きます。

※2次審査は、今まで製作した作品を、弊社まで持参下さい。
(来社時には、コロナ予防接種証明か陰性証明書の必須提示。)
※遠隔地の場合は、お電話かネット通信で、お知らせ下さい。

….の順で、1名様募集・決定!! させて頂きます。

【注意事項について】
・ご案内の写真は、®検証公認商品の為、基本下地制作されておりますが、
お送りする最新キットセットは、全て新品の商品となります。
・最新キットセットには、可動式チェーンを装着できるパーツが収録されております。チェーン+ケースは、応募当選された方が、ご自身でご負担してご用意下さい。勿論、ご用意される全てに対しては、弊社が全面サポートいたします。
・最後のお約束事項ですが、最後まで完成して頂く事を厳守下さい。

★応募期間:2022年1月20日木曜日~2022年2月17日木曜日迄

完成作例製作モニター1名様募集!!

******* ┌(゚ロ゚)┐ 皆様の熱い、応募をお待ちしております。┌(_ _)┐*******

●参考作品集も、ご観覧下さい。

Acu・Stion-Works

★制作ブログの リンク先は→ ココ

1/12 Team SUZUKI ECSTAR GSX-RR ’20 Guide No.5

1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 ギャー&チェーセットです。オール金属製で、実車通りに再現できます。

①オール金属製/3Dリアルパーツです。手軽に組立れる一体化のギャー&チェー。
②【稼働式タイプ】前後のギャーに別売りのチェーを組込めば、実車同様に稼働します。

ACT-0333 1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 ギャー&チェーセット

1/12 Team SUZUKI ECSTAR GSX-RR ’20 Guide No.2

次は、ラジエターパネル各パーツを取付けて参ります。

表ラジエターパネルです。実車をモチーフした、リアルなラジエターパネルを、取付けます。

裏ラジエターパネルです。組上げると見えなく裏側も、余すことなく、ラジエターパネル再現いたします。

ACT-0332 1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 メカニカルパーツ セット

1/12 Team SUZUKI ECSTAR GSX-RR ’20 Guide Index

本日から、新商品である 1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 の、ご案内ガイドを配信して参ります。

★まずは始めに、極薄ウィンドシールドを取付けてみました。0.2tmmのバキュームフォームで成形。取付は、インセクトピンで、カウルにアタッチメントです。

ACT-0330 1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR ’20 ウィンドシールド

★リアルな極薄シールド0.2mmt
® 検証公認商品

【参考】2022年の車検です。No.2

前日に続きます。。過去ブログをリンクしておきます。よく見て下さいね!! ~では、本検査の前には、必ずテスター受ける義務があります。本日は、これから車検を受けて、自動車の事を知りたいそして、模型製作の知識を高めたい方に、向けて配信いたします。(是非、熟読して刮目下さいませ。)

★ここが、民間テスター場です。全国的にみても必ず、自動車車検所の近辺で、営業しています。本車検を受ける前に、事前に検査しておく事は、必須となりますので、是非ご参考に下さい。

走行/ブレーキテスターは、こにような風に、ローラーに前後の車輪をセッティングして、検査します。40キロ走行/前後ブレーキ制動/サイドブレーキまで、一気に検査します。

★排気検査です。マフラーエンドプロローグを入れて、Co/Co2 を測定します。近年は、Co2の問題が世界に課題となっているので、古い車になれば、なるほど肩身の狭い状態になります。また、マフラー全システムの、改造NG です。下記参照下さい。

Q1:車検でマフラーは厳しくチェックされるって本当?
A:マフラー改造による騒音は社会問題にもなっており、国土交通省は近接排気騒音規制を定めるとともに、マフラーの規制を強化しています。

Q2:車検でチェックされるマフラーの基準とは?
A:2010年4月1日以降に生産された車の場合、普通車であれば96db(デシベル)、軽自動車は97db以下なら車検に通ります。
また、2010年3月31日までに生産された車は、車種にもよりますが96〜103dbが基準値とされています。さらに、装着位置も条件に挙げられています。

排気テスター表示は、上記の様で、合格範囲となります。要するに、外車であっても、正規ディーラーで購入した車であれば、日本適合規格ですので、大抵は合格いたします。特に、国産旧車をベースに改造車(ヤンキーカー) は、規格規定を満たしていない場合が、殆どなのでNG となります。日本国内で自動車の車検を認定させるのなら、改造車(ヤンキーカー) は止めましょう。

光軸検査です。ヘッドライトをビームにして、測定器で光軸の位置を調整いたします。この検査は、絶対必須と言えます。

★写真の様に、+位置と範囲が固定されれば、合格となります。以上の、検査手順で、各検査項目の、調整と修理して合格となれば、本検査となります。再度ですが、過去ブログをリンクしておきます。よく見て下さいね!!

※簡易的に、解説いたしましたが、ユーザー車検はドライバーである限りは、自身で行う事が必要だと検査官も推進しております。当たり前ですね!! 自分の車に命を預けている限り、必要な知識と技術を習得しましょう。(特にスケールカー・モデラーであれば、必須条件です。)

※さて、こんな言った状況で、毎度ですがユーザー車検を受け続けているアクパンチャー・竹中ですが、これらの事から、自動車の構造と安全保安がよく学習出来て、知識も豊富になっている訳です。勿論、これが模型制作反映しているのは、ご理解して頂けたでしょう。ちまたの模型誌では、編集者がこの車/社会事情を何も知らずに、毎度毎度と国産旧車ベース改造車(ヤンキーカー)特集を繰り返ししておりまが、一亥も早く、終焉して頂きたいものですね。日本国では、国民の安全を守る為、自動車事情は徐々に改善されております。時代と共に実車の事をよく知って、最新モデリングを楽しめる日が、早く来る事を切に願います。