「製作テキスト」カテゴリーアーカイブ

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.4

No.3 各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分の金属性パーツに、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。

★定番の超精密挽き物である、エアーバルブを搭載します。

★定番のウィンドシールドは、バキュームフォーム・シールドに変換いたします。

※以上、ご案内した箇所のディテールアップパーツの開発に勤しんでおります。開発完了まで、今しばらくお待ち願います。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.3

N.2 各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分を電装化するか、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。(二輪シリーズでは、初となります。)

ヘッドライトは、二頭式LEDギミックを搭載です。

メーターパネルは、LEDギミックは、必須となります。

フロント・ウインカーも、LEDギミックは、必須となります。

リア・ウインカーも、LEDギミックは、必須となります。

フロントスポークサイド・ウインカーも、LEDギミックは、どう仕込むか、検討いたします。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.2

各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分の金属性パーツに、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。

★定番であるF/Rディスクローターは、金属性パーツに、変換いたします。

★定番であるラジエターパネル+グリルパネルは、実車感を再現するEP/3D技術で、開発していきます。

★お約束のナンバープレートは、属性パーツに、変換いたします。

★長期の輝きを維持するのであれば、サイドミラーは、属性パーツに、変換いたします。

給油口は、リアルな金属性質感を、再現する為、属性パーツに、変換いたします。

★メインである、チェーン & F/Rギャー は、リアル金属製EP/3D技術で、開発していきます。

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.11

コレクションフォトを配信いたします。

取付け方は、ご参考にしてみて下さい。

1/24 マツダ サバンナ RX-7 ディテールアップシリーズ (製作ブログ開始!!)

4589839014878 ACT-0487 1/24 マツダ サバンナ RX-7 メカニカルパーツ & LED 反射板ボックスセット ¥3,630
4589839014885 ACT-0488 1/24 マツダ サバンナ RX-7 エアーバルブ×4 ¥1,430
4589839014892 ACT-0489 1/24 マツダ サバンナ RX-7 マフラーエンド×2p ¥3,190
4589839014908 ACT-0490 1/24 マツダ サバンナ RX-7 フルトランスセット ¥7,920

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.10

各パーツ仮組をして参ります。No.5

※ディテールアップの基本であるマフラーエンドの取付け例。

★キットパーツであるマフラーに、(ポン!) 取付けるだけです。

金属製(アルミ)なので、実車同様に金属質感リアルに、再現いたします。

ACT-0489 1/24 マツダ サバンナ RX-7 マフラーエンド×2p

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.8

各パーツ仮組をして参ります。No.3

◎ご案内の箇所は、リアルで正確な各種エンブレムの取付け方となります。ご参考にしてみて下さい。

mazda のフロントエンブレムを装着。

SAVANNA RX-7 のフェンダーエンブレムを装着。

リアビューには、各種エンブレムキーエントレスを装着。

SE Limited & mazda のリアエンブレムを装着。

mazda のリアエンブレムを装着。

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.6

各パーツ仮組をして参ります。No.1

F/Rディスクローター&キャリパーを組立ます。

★Fホイールに、仮装着してみました。

★単体拡大で、ディスクローターの溝入スリットが確認。

★Rホイールに、仮装着してみました。

★単体拡大で、キャリパーが確認できます。

ナンバープレートを、装着してみました。

※引き続き、お楽しみ下さい。

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.5

1/24 サバンナ RX-7 メカニカルパーツ & LED 反射板ボックスセットサンプル製作が、開始!! されました。

1/24 サバンナ RX-7 メカニカルパーツのエッチングの表面を、スポンジペーパー#2000で、研磨いたします。

LED 反射板ボックスセットもエッチングの表面を、スポンジペーパー#2000で、研磨いたします。

★両面を、丁寧に研磨してミラー仕上げが完了すれば、いよいよキットへ、組込みをいたします。