新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.19

No.8 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎LEDヘッドライト 編

エッチングパーツであるLED反射板LEDチップ

LEDチップ極細ケーブルを半田付けした後、LED反射板に接着して、4本製作いたします。

ヘッドライトは、4頭式であるモールがあるので、ここへLEDチップケーブルを、設置いたしました。

★制御装置で、ロービームをアプリ操作した状態で、点灯です。

★制御装置で、ハイビームをアプリ操作した状態で、4頭点灯が可能となります。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.18

No.7 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎ギャー&チェーセット 編

単体フロント・ギャーは、14点のパーツで構成されます。

単体リア・ギャーは、6点のパーツで構成されます。

一体化 ギャー&チェーセットは、20点のパーツで構成されます。

3Dエッチングパーツで、構成されたギャー&チェーセット。(表) 【注意事項☟】

3Dエッチングパーツで、構成されたギャー&チェーセット。(裏)【注意事項☟】

★キットパーツに、正確に取付ける事が出来ます。実車同様な金属パーツなので、質感が映えます。そして、製作時の破損無く完成後金属輝き半永久的保たれます。

リア・ディスクローターも、同様金属輝き半永久的保たれ ® 検証公認商品 として登録されました。

【注意事項☝】単体フロント・ギャーと、単体リア・ギャーに、別売りチェーンセットを、追加すれば、実車同様な稼働ギミックを再現いたします。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.16

No.5 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎フロント・ディスクローター 編

3Dエッチングパーツ見所である、フロント・ディスクローターは、23枚エッチングパーツで構成されます。順に重ね合わせていくと、正確に組み上がります。

★表側のフロントディスクローターの、中央ロックナットモールが、【注目.1】精密に再現しています。

★裏側のフロントディスクローターの、【注目.2】ドリルクロスも全て正確/綺麗に貫通しており、ホイールアダプターも搭載。

3Dエッチングパーツは、ご覧の通り、実車同様な金属パーツ構成で、超リアル再現を、お約束いたします。

3Dエッチングパーツであるフロントディスクローターキットタイヤホイールに、ストレス無く正確に装着できる事が、検証/証明されました。

★対比の為、リア・ディスクローターを、同アングルからショット撮影で検証/証明されました。製作の、ご参考に下さい。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.15

No.4 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎リア・ディスクローター 編

3Dエッチングパーツ見所である、リア・ディスクローターは、5枚エッチングパーツで構成されます。順に重ね合わせていくと、正確に組み上がります。

★表側のリア・ディスクローターの、中央ハブモールが、【注目.1】精密に再現しています。

★裏側のリア・ディスクローターの、【注目.2】ドリルクロスも全て正確/綺麗に貫通しています。

★実車同様に取付ける為、【注目.3】別売りベット固定します。

3Dエッチングパーツは、ご覧の通り、実車同様な金属パーツ構成で、超リアル再現を、お約束いたします。

3Dエッチングパーツであるリア・ディスクローターキットタイヤホイールに、ストレス無く正確に装着できる事が、検証/証明されました。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.14

No.3 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎フェーラーキャップ (給油口) 編

★3Dエッチングパーツの為、各直径サイズが異なります。No.1~No.9 までのエッチングパーツを順に、重ね合わせて行きます。

★蓄層されたフェーラーキャップ (給油口) は、擂鉢形状となり、タンクの溝の形状に、ピッタリと嵌ります。塗装の厚さを配慮しながら、蓄層枚数を調整して下さい。サンプル作例は、No.1~No.7 までの擂鉢形状となります。

★表面は、綺麗にピカピカ・ポリシングして、付属のマスキングテープで、追加塗装を行って下さい。

★3Dエッチングパーツは、蓄層されたフェーラーキャップ (給油口) として、金属パーツ変換できます。

★タンクの溝に、フェーラーキャップ (給油口) を、取付けてみます。正確にピッタリと取付ける事が、確認出来ました。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.13

No.2 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎ラジエターパネル+ラジエタープロティクターパネル&ラジエターキャップ 編

3Dエッチングとなります。はじめにラジエターパネル/表を取付けます。簡単作業となり、モールに沿って嵌め込んでいきます。【注目】ラジエターキャップは、3枚のエッチングパーツを重ね合わせれば、完了です。

ラジエターパネル/裏の取付も、簡単作業となり、複雑なモールにも、正確なサイズで設計されていますので、正確にピッタリと取付けられます。

ラジエタープロティクターパネルは、左右のパーツを折り曲げ、プラパーツのダボに取付けます。プロティクターパネルは、別売りリベットL タイプで、固定取付けします。

★仮組が完了した、ラジエターパネル+ラジエタープロティクターパネル&ラジエターキャップとなります。実物の金属質感と超精密性を再現するのなら、有効的ディテールアップとなります。

※引き続き、ご観覧をお楽しみ下さい。