「製作テキスト」カテゴリーアーカイブ

1/24 FORD GT 作例Vol.66

フロント/リア ホイールのカーボンデカールの貼り付け作業が済めば、半艶消しクリアーで表面処理をします。

★ご覧の通り、全て部分にカーボンデカールを貼り付けています。

★裏側も同様に、全て部分にカーボンデカールを貼り付けました。横に立っているシャフトは、車体に取付ける際のアダプターです。ホイールナットで、取付ける様に、金属線で取付けます。

弊社では、様々なホイールを開発/リリースして参りましたが、今作例の様な、カーボンホイールを開発するとは、時代のテクノロジーを実車と模型で見るとは、技術の進歩とは、なんか驚きを感じます。

1/24 FORD GT 作例Vol.64

本日は、ホイールに塗装をしてみました。

★下地処理剤をした後、つや消し黒をエアーブラシです。なかなかリアルです。ここから、カーボンデーカールを貼る訳ですが…

★裏側には、シャフトスペーサーが別パーツになっています。要するに、ディスプレーモデルと、車体にアタッチモデルと、2種類の構成になっています。作例ではヘリテージ・エディションはノーマルホイールですので、このカーボンホイールは、取り付け出来ません。…ので、ディスプレーモデルで、カッコいいカーボンホイールを制作して、ディスプレーしてみる事とします。明日も観てね!!

1/24 FORD GT 作例Vol.60 続報

某編集部から、掲載予定が決定しました。どの雑誌が掲載してくれるのかな?? もう少し待って下さい。

ところで、クイズですが、公式の場にて、お披露目となります。とは、一体どこのことでしょうか?  下記のアイコンに書いてみて下さい。ご回答者の方には、何かのサプライズをプレゼントします。

を指定して下さい。

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1/24 FORD GT 作例Vol.59

無事、完成しましたよ!! 完成した写真をアップと言いたい所ですが….

★モザイク画像にしてアップとなります。最新のキットを最新の制作方法で完成された。1/24 フォードGT ヘリテージ エデション No.1 です。市販車最強スペックを搭載したモデル。実車の資料に基づいて可能な限り再現されました。また本ブログは、これらの関連商品検証公認商品制作方法の解説特集で「第一章全Vol.60話」となります。実は更に、この作例には最新テクノロジーのシステムが搭載されており、公式の場にて、お披露目となります。詳細については、後日本ブログにて発表いたしますので、しばらくお待ち願います。皆様が、本ブログをみてタミヤキットを作り込んで頂ければ幸いです。では、発表まで….

1/24 FORD GT 作例Vol.58

完成車が仕上がれば、展示台に各種ネームプレートを設置します。

1/24 フォードGT ヘリテージ エデション データープレートは、市販車最強モデルの為、パワーが違います。またレース仕様となるとチタンマフラーを搭載して、軽量車体になります。そんな詳細なデータースペックを、刻印した。プレートをボディーカラー同色で塗装しました。

★同時に、弊社と制作作家であるアクパンチャー・竹中を、表示する特製プレートも制作しました。まだ、1点特大のネームプレートも制作、こちらは後日、お知らせとなります。全てフォードGT の作例にあわせて、特製展示台にカーボンシートを引きしめ、特製ネームプレート3点を設置した、力作となりました。早く全体シルエットを、ご覧いただきたいのですが、もう少し待って下さい。本ブログは、もう少しで第一章が完結いたしますが、最後まで、購読・ご覧下さい。