「製作テキスト」カテゴリーアーカイブ

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.15

No.4 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎リア・ディスクローター 編

3Dエッチングパーツ見所である、リア・ディスクローターは、5枚エッチングパーツで構成されます。順に重ね合わせていくと、正確に組み上がります。

★表側のリア・ディスクローターの、中央ハブモールが、【注目.1】精密に再現しています。

★裏側のリア・ディスクローターの、【注目.2】ドリルクロスも全て正確/綺麗に貫通しています。

★実車同様に取付ける為、【注目.3】別売りベット固定します。

3Dエッチングパーツは、ご覧の通り、実車同様な金属パーツ構成で、超リアル再現を、お約束いたします。

3Dエッチングパーツであるリア・ディスクローターキットタイヤホイールに、ストレス無く正確に装着できる事が、検証/証明されました。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.14

No.3 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎フェーラーキャップ (給油口) 編

★3Dエッチングパーツの為、各直径サイズが異なります。No.1~No.9 までのエッチングパーツを順に、重ね合わせて行きます。

★蓄層されたフェーラーキャップ (給油口) は、擂鉢形状となり、タンクの溝の形状に、ピッタリと嵌ります。塗装の厚さを配慮しながら、蓄層枚数を調整して下さい。サンプル作例は、No.1~No.7 までの擂鉢形状となります。

★表面は、綺麗にピカピカ・ポリシングして、付属のマスキングテープで、追加塗装を行って下さい。

★3Dエッチングパーツは、蓄層されたフェーラーキャップ (給油口) として、金属パーツ変換できます。

★タンクの溝に、フェーラーキャップ (給油口) を、取付けてみます。正確にピッタリと取付ける事が、確認出来ました。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.13

No.2 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎ラジエターパネル+ラジエタープロティクターパネル&ラジエターキャップ 編

3Dエッチングとなります。はじめにラジエターパネル/表を取付けます。簡単作業となり、モールに沿って嵌め込んでいきます。【注目】ラジエターキャップは、3枚のエッチングパーツを重ね合わせれば、完了です。

ラジエターパネル/裏の取付も、簡単作業となり、複雑なモールにも、正確なサイズで設計されていますので、正確にピッタリと取付けられます。

ラジエタープロティクターパネルは、左右のパーツを折り曲げ、プラパーツのダボに取付けます。プロティクターパネルは、別売りリベットL タイプで、固定取付けします。

★仮組が完了した、ラジエターパネル+ラジエタープロティクターパネル&ラジエターキャップとなります。実物の金属質感と超精密性を再現するのなら、有効的ディテールアップとなります。

※引き続き、ご観覧をお楽しみ下さい。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.12

No.1 サンプル作例を実行、検証商品として確認して参ります。
【ディテールアップの、見所カ所についての解説です。】

◎ミラー& ナンバープレート 編

★予め、エッチングブリッチの状態で研磨しておきます。

ミラーは、鏡仕上げで、研磨とポリシングします。

ナンバープレートは、プラ台座リベット固定します。

★同様に両方のナンバープレートが、リベット固定をして確認。

※第一弾は、メカニカルパーツから、各パーツの組立と検証をして参ります。随時更新となりますので、お楽しみ下さい。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.4

No.3 各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分の金属性パーツに、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。

★定番の超精密挽き物である、エアーバルブを搭載します。

★定番のウィンドシールドは、バキュームフォーム・シールドに変換いたします。

※以上、ご案内した箇所のディテールアップパーツの開発に勤しんでおります。開発完了まで、今しばらくお待ち願います。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.3

N.2 各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分を電装化するか、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。(二輪シリーズでは、初となります。)

ヘッドライトは、二頭式LEDギミックを搭載です。

メーターパネルは、LEDギミックは、必須となります。

フロント・ウインカーも、LEDギミックは、必須となります。

リア・ウインカーも、LEDギミックは、必須となります。

フロントスポークサイド・ウインカーも、LEDギミックは、どう仕込むか、検討いたします。

新発売!! 1/12 Honda CB1000F No.2

各部品のパーツの仮組完了いたしました。ここから、どの部分の金属性パーツに、ディテールアップしていくか、検討/開発していきます。

★定番であるF/Rディスクローターは、金属性パーツに、変換いたします。

★定番であるラジエターパネル+グリルパネルは、実車感を再現するEP/3D技術で、開発していきます。

★お約束のナンバープレートは、属性パーツに、変換いたします。

★長期の輝きを維持するのであれば、サイドミラーは、属性パーツに、変換いたします。

給油口は、リアルな金属性質感を、再現する為、属性パーツに、変換いたします。

★メインである、チェーン & F/Rギャー は、リアル金属製EP/3D技術で、開発していきます。

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.11

コレクションフォトを配信いたします。

取付け方は、ご参考にしてみて下さい。

1/24 マツダ サバンナ RX-7 ディテールアップシリーズ (製作ブログ開始!!)

4589839014878 ACT-0487 1/24 マツダ サバンナ RX-7 メカニカルパーツ & LED 反射板ボックスセット ¥3,630
4589839014885 ACT-0488 1/24 マツダ サバンナ RX-7 エアーバルブ×4 ¥1,430
4589839014892 ACT-0489 1/24 マツダ サバンナ RX-7 マフラーエンド×2p ¥3,190
4589839014908 ACT-0490 1/24 マツダ サバンナ RX-7 フルトランスセット ¥7,920

昭和の車 1/24 サバンナ RX-7 鋭意開発中!! No.10

各パーツ仮組をして参ります。No.5

※ディテールアップの基本であるマフラーエンドの取付け例。

★キットパーツであるマフラーに、(ポン!) 取付けるだけです。

金属製(アルミ)なので、実車同様に金属質感リアルに、再現いたします。

ACT-0489 1/24 マツダ サバンナ RX-7 マフラーエンド×2p