「お知らせ!!」カテゴリーアーカイブ

メイキング オブ 1/24 TS050 HYBRID No.93

最新作例写真集や、最新工房のご案内は、視感的サイトでは、好評な Instagram にて公開予定となりました。

皆様の「フォロワー」お力とリクエストで、アップして行きたいと存知ます。何卒宜しくお願い申し上げます。

https://www.instagram.com/modelmakingacustion/?hl=ja

公開予定作品集は、1/24 TS050 HYBRID です。

66カット+@  からの、選抜となります。

car MAGAZINE (カーマガジン) 2019年7月号 Vol.493 掲載

car MAGAZINE (カーマガジン) 2019年7月号 Vol.493 掲載を、お知らせいたします。静岡ホビーショーで、出展したアクパンチャー・竹中の作品である、1/24 フォードGT のレポート内容です。お近くの書店でどうぞ、ご覧下さい。

清潔感溢れる作品の完成度は異彩を放って…とのレポートですが。なお、会場でその作品を観たギャラリーの方々の驚き度は….?! なぜならば、アクパンチャー・竹中の作品があのタミヤブースで、間じかに、観れた事が1番の驚きであった。。。

1/24 FORD GT 完成作例Vol.70

1/24 FORD GT 完成作例Vol.70 となり、これで話題作例の最終号となります。(弊社ギャラリーにて、展示された1/24 FORD GT)

 静岡ホビーショー2019にて、大勢の方に作例をご鑑賞して頂きまして、厚く御礼いたします。弊社では、微力ではございますが、ギャラリーにて、百点以上の作品を展示しております。ご希望の方は、弊社ギャラリーまで、お越し頂ければ幸いです。

上部アイコンをクリック!! すれば、ご予約が出来ます。

上部アイコンをクリック!! すれば、拡大マップへジャンプします。

※ギャラリーには、45年間に制作したモデルが展示しています。現在には、存在しないキットメーカーのモデルを始め、年代と共に進化し続けるモデリングを一望できます。モデラーであれば、きっと参考になる作品群が、皆様の、お越しをお待ちしています。

1/43 ペンスキー 完成品 & キット 原稿案内 (特別企画)

1/43 ペンスキー 総合案内

2ヶ月に渡った、1/43 ペンスキー制作ブログも完成となりました。オリジナルキット第二弾として、原稿案内となります。

フルキットをはじめ、オリジナル完成品も受注生産いたします。ご興味とご依頼の場合は、下記のサイトへジャンプ!!

★商品のご案内はこちら。 ★制作ブログはこちら

★ダウンロード PDFNo.1 143 PENSKE PDF  PDFNo.2 143 PENSKE PDF MAKING

★内容の濃い記事を、PDFファイルにてご紹介です。もう25年も立ちました、あの日の出来事は今でも覚えています。本当はペンスキーをドライバーしたかったと思います。

※次回更新は、あの作例が登場します。お楽しみにお待ち下さい。

更新!! ご注文されました、お客さまへ (ご観覧し頂けるよう願います。)

【追伸連絡2】会員登録が出来ない原因は、お客様のサーバー側の独自のフィルター設定などにより受信側ではじかれエラーメールが返信されている可能性がございます。解除願います。

【追伸連絡】ログインをされた際、違うメールアドレスを入力しています。登録の際のメールアドレスを入力して下さい。なお本ブログは12/21まで、トップで配信されいます。会員サイトには、メッセージがありますので、ご観覧下さい。

お心当たりあります。2018.12.16.に、ご注文されました、お客さまへ。Eメール登録に問題があり、当店からメールの送信ができませんので、下記のアイコンをクリック!! して再度メール登録をやり直して下さい。

【重要な】お知らせ!!
※確実に、送受信できるメールを、ご登録下さい。
※会員サイトログインされる際は、ご登録のEメール*を入力して、パスワード*を入力してログイン下さい。
※商品は、再生産されました。
※電話サポートは、058-324-2157 まで。
●営業時間 :月曜日~金曜日
AM 9:00 ~ PM 5:00

12月の再生産

最新Blogのバージョンが5.0となってしまいました。英語のコントロールパネルになってしまい、日本語仕様にどうやってするのかな? プラグインして、Disable Gutenberg で元にもどしました。少しなれるまで。英語版で、困っている人は大勢いる思います。

さて、システムが変わる度、憂鬱な気持ちで更新とします。先月から、ご注文がいろいろ種類のオーダーが増えてまいりましたので、先月からそれにあわせた生産をしています。本日の仕上がり商品は…

チタン製マフラーエンドです。ご存知のようにCNC旋盤切削で、焼き入れ済みです。本物その物のパーツです。こだわるモデラーさんには、重宝いたしますよ。商品は、下記をクリック!!

本格派 1/12 ビックホイール再生産

各種、本格派 1/12 ビックホイール再生産されました。本日は、これらの製品は、どうやって製造されるか、解説/動画サイトを配信いたします。

★1/12スケールでもっとも、大径サイズは、33mmπです。量産CNC旋盤であるミヤノ・マシンでの作業方法は、パワーチャク方式となります。サンプルである、アルミ鋼材を各ブレードで削り込んで加工する事を、切削加工と言います。

★メーカー解説動画ですが、鋼材チップをトレーからチャクに装填して、Gコードの指示で、ファナックシステムが、各加工を行います。

★鋼材径は、35mmπを、このように削り込み、実車同様の3D曲線を再現しています。模型業界では、コスト・手間の事を考えると、外形は円柱にして、内径切削で終わってしまう製品がありますが、タイヤを嵌めても、実車どうりの空中ラバータイヤで在るべきと、弊社は拘ります。

★1/12シリーズのホイールには、各車種にあわせて、用意されています。もう、模型ファンのモデラーさんなら、一目瞭然ですね。

★高額な、ゴールドタイプのホイールも、同様に、切削加工しています。ロータス72Dホイールのゴールドは、カッコいいですね。

★完成品ホイールは、下記のサイトへジャンプして下さい。超リアルなホイールが、ハイテクモデリングで配信しています。

1/12 Ferrari 312T4 Wheel Special Full Set.

1/12 J.P.S.MK.III Lotus Type 78 1977 Wheel Special Full Set.

※どんな車種スケールモデルでは、実車同様なアルミホイールが、本格的本質的を追求すると、掲載したホイールとなります。3Dプリンターでは、どうがんばっても樹脂で、高額であれば金属も可能でありますが、表面処理にザラツキがあり、製品としての現実とは、まだまだ程遠い現実です。(製品として、適応し加工方法が一番良いと考えます。金属製ホイールは、CNC旋盤加工が適任です。) なお、弊社が用いるCNC旋盤は、高軸制御であるので、大抵な造形の再現は、可能となります。今回ご紹介の製品群は、世界のモデラーのリクエストで、ほんの少数再生産されました。ご希望の方は、弊社ネットショップで、検索を掛けて、ご用命下さい。