1/12 ヤマハ YZF-R1M フルカーボンデカール

1/12 ヤマハ YZF-R1M フルカーボンデカール のマップを公開されました。ご予約お待ちしています。

★スパイダルカーボンは、資料から忠実に再現しています。糊しろ無しで、密着は強力です。デカール軟化剤は弱めの物をご使用下さい。

拡大パターン。オプションデカールも数点収録です。↓詳細クリック!!

ストーリ・1/43 ペンスキー No.1

インディーカーて何? セナとペンスキーとの関係は…交えながら語る。本誌に向けて、編集構成中です。

セナにとって、最後のマクラーレンMP4/8 と ペンスキー、良く似てます。スポンサーは当時あの、フィリプモリス社だったので、似るはずですね。さそわれて、セナは、テストドライバーをしたのでした。

1994年作のマクラーレンMP4/8は、24年たっても艶は色あせません。2液性ウレタンクリアーの耐久性は、証明されています。けどペンスキーは、大きい。実際の直進トップスピードは、F-1より早いインディーカーなのです。380km/hが最高トップスピードなので、車体が大きくなる訳です。本日は、プチ解説、本誌ではいかなる展開、お楽しみに!!

製作テキスト・1/43 ペンスキー VoL.49

※早々と、完成品のご予約を開始いたしました。詳細解説が、写真と共に、随時アップされます。是非、ご覧下さいませ。

★新規バーナーがアップされました。関連商品へジャンプ!!

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 English Net Shop to Go!!

★余談ストーリー プチ連載VoL.1

マクラーレンMP4/8 & ペンスキーシボレーの2ショット。この2台のマシンには、A.セナの運命を変える出来事があった。もしペンスキーシボレーをドライブしていたら、きっと今でもドライブができたかも知れなかった…次回は、完成したマシンを眺めながら語ってみよう。

製作テキスト・1/43 ペンスキー VoL.48

※ほぼ完成となりました。後はケースとフィギャー・ヘルメットの制作のみです。

★まさに1/43スケール、師匠の小さな手に乗りますが、インディカーは、迫力的な大きさで、とてもカッコいい!! 後ほど手持ちの4/8とFW16と並べて比べてみます。

★マルボロカラーがとっても、綺麗です。A.セナはきっとドライバーになりたかった事でしょう。縁起の良いマシンだったと思いました。

★フロントウィングは、確りと取付けます。要注意のMobil1のデカールはフラップウイングが有り、橋渡しでデカールを貼り付けています。

★リアウイングも、垂直に正しく取付けましょう。固定ボルト0.5mmπでロックオンしておきました。のボルトロック解りますか?!

★最後はボトムです。No.001 アクパンチャー・竹中の刻印が入っています。付加価値のある作品となりました。なお、今作例からオリジナル完成品も販売開始いたします。下記のアイコンから詳細解説。日本語版と英語版が、アップされています。随時更新中!!

 

後ほど、拡大版の写真集を配信いたします。少し待っててね!!

1/20 PIRELL P ZERO 3点 カラータイヤ デカール セット ご予約開始!!


近代F-1 のタイヤデカールの貼り易さを追求した、タイヤデカールが登場いたします。

F-1 専用タイヤデカールです。カラーは、ホワイト・イエロー・レッドを用意。仕様にあわせて、選んでご利用下さい。(3台分+テストシート付き)

※糊しろは、最小限に抑える事で、デカールを貼った感がありません。

ご予約商品ラインナップは、ココ ← クリック!!

製作テキスト・1/43 ペンスキー VoL.47

※あとわずかで….完成に近づきました。

★2液性エポキシ接着剤で、ウインドシールドを接着してみました。接着材は、表面張力の原理で接着面に、塗って指で固定して接着。この時の作業は、人間力の力が、キーポイントとなります。(いわゆる職人気質でしょうか? 負けたら終わりと常に思って制作できるか?! と言う意味。)

★シールドが無事接着できたら、サイドミラーを取付けます。こちらも、指とピンセットで、人間力で固定接着します。

★フロントタイヤを装着。こんな感じです。サスペンションは金属剥き出しの為、リアルな再現です。メタルキットは、こんな部分で実力発揮します。

★リアタイヤも同様、神経統一で、4輪のバランスを取ります。

★全体のバランスが、良くまとまり、いい感じで仕上がってまいりました。インディーカーはとっても、大きいな。。。

★どんなモデラーでも、最後のフロント/リアウイングのセッティングに、神経を注ぎます。後、完成までわずか…..最後まで観てね!! 1/43スケール写真もどんどん大きくなって、クリアーになりますよ!!

製作テキスト・1/43 ペンスキー VoL.46

※昨日に引き続き、画像をアップします。

★リアサスペンションの組合わせです。

★リアディスクローターの拡大図。こちらも同様に組立て下さい。

★ウインドシールドとサイドミラーを、用意しておきます。注意点としていかに、正確にバキュームパーツが切り離せるかが、ポイントとなります。もっとも、取付け加工に、神経を注ぐ箇所です。失敗しても大丈夫↓

★ロールバーの取付けには、耐久性を高めるためアンカーを打ちます。底部取り付け面の塗装は、剥離する事は、必須です。

またまだ、完成まで作業を続きます。また観てね!!

® モデル メイキング アク・ステオン オフィシャル ブログ 「新着情報速報 !!」と「番外編」