SARS-COVID ラビット抗原テスト

5月8日から、実行されるコロナウィルス2類~5類に、変更されます。政府の方針として、これからのコロナ感染をした場合は、自己責任となり国からの保護/保障は、事実上無くなります。弊社としては、社会が経済活動する限り、時代の波に合せた活動となるしかありません。先駆けにあたり、新規開拓する為の面談を実施となる訳です。エチケットとして、SARS-COVID ラビット抗原テストを実地してまいりました。(24時間有効)

★各都道府県では、無料検査を実施しています。最寄りの役場近くで行われていました。ドライブスルー方式となります。渡されたユニットには、説明書とキットを手渡されます。

★自分自身で、鼻腔2cm以上綿棒を挿入して、鼻粘膜の体液+組織を、拭います。クシャミが出るくらい、しっかり拭います。別培養液に、10回以上かき回し、検体液を作ります。

テストデバイス/検査紙に、3滴垂らします。

15分~30分以内に、何か変化が起きます。

Cラインに、赤いラインが現れました。

★検査結果は、表示の様となります。陰性でした。

★検査結果通知書は、「陰性」で、明日対面できます。今後は、出来る限り、感染予防を実施しながらの活動となります。皆様の参考になれば、何よりでございます。

PCR 検査 とは…

速報!! 最新3D プリンター8K No.8

初期設定には、レベリング調整をいたします。

★レベリング紙の厚さ0.4mm程の空間を空ける為、ビルドフラットフォームを、上部にリフトアップいたします。

ビルドフラットフォームが、リフトダウンすれば、自動タッチセンサーで、停止いたします。次に、2ヵ所のネジを締めてロックいたします。これで、初期設定の作業を完了いたします。

★レジンタンクを、2ヵ所のネジ締めすれば、初期設定完了です。

★付属品は、いろいろ付いてきます。沢山あると、何か嬉しく感じますね。画像写真から、掲載商品を確認してみて下さい。

★前回のPrintを、押します。そうするといよいよ、プリントとなります。テスト3D印刷は、どうなる事でしょうか… お楽しみに!!

速報!! 最新3D プリンター8K No.7

※強烈な寒気の為、塗装が進められないので、この間に・・・

引き続き…出来上がった3Dデーターを、USBに保存して、プリンターに接続/ダウンロード致します。

★電源をいれるとこんな表示がでます。語圏は、英語/中国語の2カ国ですので、英語設定とします。タッチセンサーなので、Printを、押します。

★ファイル選択は、4画面です。向かって右下の、小さな絵柄のアイコンを、押します。

CHITUBOX で制作した、ホイール3Dデーターの画像を確認いたしました。向かって右中央の、赤いボタンを押せば、起動いたしますよ。

※主力データーの準備は出来ました。まだまだ、続く…ょ。。。

1/24 NISSAN Z 開発製作 No.28

やたら寒い温度の中、強引に、誇示付け「イカズチイエロー」を、エアーブラシいたします。第二層の塗装は…

★0.4mm径の、エアーゾルは、一気に邑なく塗装が完了いたします。しかし、最低寒気で、なかなか乾燥はしませんが、邑は目立ちません。塗装回数は後、もう一層塗装で、長引きますね。

アイフォンPro.14 で、接写撮影です。「パールイエロー」が綺麗に、定着しています。地味な、追加塗装を行います。

★こちらは、エッチング製特製ネームプレートです。公式指定カラー名称「パールイエロー」を、塗装して研磨を掛けて、文字を浮きだす方法です。こちらも、もう一層塗装を行う予定です。

速報!! 最新3D プリンター8K No.6

長らく、中断していました。3Dプリンターの新企画製品の配信を再開いたします。最新3D プリンター8Kは、どんな精度ですか。

★定番で大人気のある、Autodesk Fusion 360 を使用して、ホイールを設計し、こちらも定番のプリンターソフトである CHITUBOXに、STL フアィルをダウンロードして、テスト印刷となります。

CHITUBOX には、シュミレーション・コマンドを始動させると、約38分の、造形タイムが表示されます。2つの、ソフトを同時に、立ち上げるとスペックの低いPCでは、フリーズ状態になりますが、事前に構築したWindows 最強スペックPCでは、サクサクと起動いたします。いかに3Dソフトは、メモリーを要するかと言う事です。下記、ブログをご参照下さい。👇

最新鋭PC をカスタムチューン!! NO.7

※これらの、ソフトは、1週間触っておれば、何となく理解ができます。Fusion 360 の名前から、1つの画像を1画面360°で、見渡す事が出来ます。2014年に、初のフィラメント製3Dプリンターに採用したソフト (Shade 3D) よりも、随分視感的に判り易い、ソフトと言えます。お薦めいたします。

※現在連載投稿配信 1/24 NISSAN Z 開発製作 中、記事と共に、刮目下さいませ。

◎魔風雷丸(まふういかずちまる)トレード・カラー塗装中です。

1/24 NISSAN Z 開発製作 No.27

1/24 NISSAN Z 開発製作 NO.24 ~から

爆笑を受けた魔風雷丸「イカズチイエロー」をエアーブラシとなります。在庫を使い果たすかどうかですが、果敢に塗装です。

「イカズチイエロー」は、上記のカラーを1 :1で、調色指定していますが、本家であるタミヤカラーが入手不可の状態なので、ほぼ在庫無しのクレオスカラーシリーズで、絶え凌ぐしかありません。( 4.イエロー + 151.ホワイトパール 1 :1) から、調色して参ります。特に技はありません。ただ混合させるだけです。

★0.4mm径のエアーゾルから、一気に塗装をします。塗膜第一層目から、隠蔽力のある塗装が実現いたします。

★遠目でみれば、単なるイエローですが、よーく見ると、パールのラメが確認できますね。改めて申し上げます。このカラーの正式名称は、「パールイエロー」です。

★ネームプレートにも、誇示付け 魔風雷丸カラーを塗装します。

….. 誇示付けだったんですね。世界中のモデラーは、きっと思います。「イカズチイエロー」て何? (回答) 魔風雷丸(まふういかずちまる)トレード・カラーです。😅

1/24 NISSAN Z 開発製作 No.26

【注意点】塗装前の下地処理をUp!! 致します。

F/R ディスクローターには、エッチングパーツを取付けていますので、マスキングを致します。

押し出しピン跡が、とっても目立つ室内バスタブは、穴埋めを致します。

※これらの、作業をしましたら、本番塗装となります。

1/24 NISSAN Z 開発製作 No.25

Help me!! Yellow.😅

★めげずに「イカズチイエロー」から、塗装工程に入ります。

各パーツを爪楊枝で、固定します。

プライマー処理して、参ります。

クリアーパーツも、プライマー処理して、参ります。

※こんな、いつもの変わらない工程で、塗装を重ねてエアーブラシいたします。完了まで、数日掛かりますよ!!

1/24 NISSAN Z 開発製作 No.24

タイカン試乗レポートで盛り上がってしまいましたが、課題の「1/24 NISSAN Z 開発製作」続編が、再開でございます。

ボディーカラーは「イカズチイエロー」で・・・

からリクエストを受けましたので、Zは、「イカズチイエロー」のボティーカラーとなります。…ので、在庫を✅しましたら、イエローが、1点しかありませんでした。… どうしよう!!?? 在庫がありません。アマゾンを見ても、在庫無し、本家であるタミヤカラー在庫無し何でどこも在庫無しなの?? と、最後の切り札である、モレラ岐阜のエイデンの模型コーナーに、クレオスカラー2点在庫有りでした。所持カラーでトータル3点となりましたが、足りるのでしょうか? 不足の場合は、一旦中止となりえますね。何とかシンナーで希釈して、全塗装が出来ればと願います。

Help me!! Yellow.😅

「イカズチイエロー」は、上記のカラーを1 :1で、調色指定していますが、本家であるタミヤカラーが入手不可の状態なので、ほぼ在庫無しのクレオスカラーシリーズで、絶え凌ぐしかありません。( 4.イエロー + 151.ホワイトパール 1 :1)

★皆さん知っていますか?「イカズチイエロー」と聞くと、何故か子供の頃の魔風雷丸(まふういかずちまる)を、思い出してしまいます。あの仮面の忍者赤影に、出てくる。影一族に伝わる“黄金の仮面”を奪い、天下にその名を轟かせようとする魔風雷丸なのです。

...と、連想です。日本刀をイメージしたルーフ両端のフィニッシャーは別パーツ構成から、きっとZを開発した人は、この時代劇を思い出して、古風な風潮をZに、入れ込んだと思う次第です。😁

ポルシェ・タイカンの試乗 No.5

最終回は、試乗走行です。一般道から高速に渡って走行です。

★いつも、お世話になるポルシェ・センター岐阜営業マンさんです。初めてのEVカーですので、高速道路までの片道は、アドバイザーとして、ドライブして頂き、いろいろタイカンの性能を教えてもらいました。誠に、ありがとうございました。

テスト走行の後は、営業マンさんも模型好きな方なので、お約束していました通り、弊社ギャラリーにて、作品の鑑賞をして頂き、とてもご満悦でございました。お互いに良かったね! … です。

タイカンは、純正EVカーと言う事で、乗った瞬間、新幹線に乗った感じでした。加速は、滑らかの一言で、素早く加速いたします。室内音は、新幹線で感じる音で静かです。また、タイカンは重量級セダンではありますが、2t以上の重さは感じません。ただ愛車、軽量スポーツカーであるボクスターSとは、異なる感覚がありました。エンジンカーは、加速時には、唸りが有る事で加速しいると体感しますが、タイカンには、車体の振動はありません。また、エンジンブレーキが、回生ブレーキに置き換わり、強烈な、エンジンブレーキの体感出来ませんでした。この点は、ある一定の期間乗りこなさないと解らないでしょう。いずれにせよ、エンジンカーとEVカーは、異なる乗り物であるという事は、認識できました。これからの時代は、EVカーが主力となる為、早く乗りこなせるドライバーになりたいもんですね。

※ポルシェ・EVカーシリーズは、今後、マカンボクスターケイマン911 の順番で、デリバリー開始されます。次回の試乗は何かな? 是非その日までお待ち下さい。